「ArrayVision 」は、複数のディスプレイをさまざまなパターンで配置することによりより訴求力のあるプロモーションを展開することができるデジタルサイネージです。


(※)括弧内の数字は(縦方向の面数 × 横方向の面数)を表しています。
複数の画面に1枚のコンテンツを大きな画像で表示したり、各画面に異なるコンテンツを再生することも可能です。
再生可能なフォーマットは静止画、動画、HTML、Flash、PowerPointなどに対応しています。
テロップ表示にも対応しています。

「営業時間中だけコンテンツ表示したい」、「昼夜、時間帯に合わせたコンテンツに切り替えたい」、「時間外は自動的に電源OFFできるように運用を簡略化したい」など、ArrayVision導入後の運用に関してもサポート致します。
デジタルサイネージを導入するためには、ハードウェア/ソフトウェアはもちろんのこと配信方法、設置個所、設置環境など多種の要素技術を融合しなければなりません。
日立ケーイーシステムズのデジタルサイネージソリューションは、お客様のご要望・ご予算から最適な実現方法をワンストップで提案します。
弊社は元々SI事業、ハードウェア事業を得意としている会社であり、デジタルサイネージに対しても統合的にご提案することができます。

縦置き42インチ×横3面、自立スタンド式の場合

| ハードウェア構成 | ディスプレイ×3、映像信号ケーブル×3、制御信号ケーブル×3、 表示コントローラ、グラフィックボード、自立スタンド |
|---|---|
| ソフトウェア構成 | プレイヤー(静止画/動画/音楽再生)、コンテンツ配信ソフト |
| 外寸 | 1,700mm × 700mm × 2,000mm (W×D×H、突起部除く) |
| 質量 | 約150kg |
| 消費電力 | 最大 約1,150W |
| 対応コンテンツ | 静止画(JPEG)、動画(MPEG)、FLASH、Powerpoint、HTML |
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